これからの土地有効活用の切り札は?

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昨今、不動産市況が活況で、中々高利回りの案件を探すのが難しい状況になっています。
そんな中、今にわかに注目を集め始めているのが、貸ストレージ事業です。

貸ストレージにはいくつか種類がありますが、今回はその中でも一番広がっている、コンテナ倉庫事業について、お話ししたいと思います。

最近皆さんの街でも見かけることが多くなってきたと思いますが、写真のような感じの施設になります。
本来は海上コンテナと言われるもので、世界中の物資や製品を貿易のためにコンテナ専用船に載せて運ぶ箱です。港のヤードにたくさん積み上げられている光景を見られた方も多いのではないでしょうか?

潮風に当たりながら何千~何万キロと世界中を旅するコンテナですから、かなり堅牢にできていることは間違いないと思います。
そんなコンテナを利用して貸倉庫として一般の利用者に貸し出すのが、レンタル倉庫事業になります。

海上コンテナには普通ドアは1か所しかありませんが、写真のようにドアを増やして部屋割を小さくして、ユーザーニーズに合った大きさの倉庫を借りていただけるように、改造したものを使用します。

コンテナ倉庫事業のメリットとしては次のとおりです。
①簡単に設置できるので、直ぐにレンタル事業を開始できる。
②駐車場経営と比べて、面積当たりの収益性が高い。
③建物と違ってメンテナンスコストがあまり掛からない。余計なコストがかからない。
⑤一度利用されると継続性が高いので、安定した収益が得られる。
等々・・・メリットを上げたらキリがありません(笑)

そして何といっても事業利回りが非常に高いということです。
地形や立地によっても変わりますが、表面利回りで20%~40%を確保することが可能です。
また、様子を見ながらコンテナの数を徐々に増やしていくことも出来ますので、最小限のリスクでレンタル事業を始めることが出来ます。

ご興味のあられる方は詳細説明をさせていただきますので、こちらからお気軽にお問い合わせください。
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